この度、当社の温室効果ガス削減目標が「パリ協定」の求める水準に適合しているとして、
国際的なイニシアチブである「SBT(Science Based Targets)」事務局より認定を取得致しました

建築・住宅業界において脱炭素社会やサーキュラーエコノミーの実現への対応が急務となる中、
当社は2025年を基準年とし、2030年までにスコープ1・2の温室効果ガス(GHG)排出量を42%削減することを約束致します
適切なメンテナンスにより100年以上使い続けることができるステンドグラスの修理・修復の提案、
およびガラス端材を再利用したアップサイクル製品ライン「HAKUYO(箔耀)」の展開などを通じ、
今後も環境負荷の低い高品質なデザインガラスを提供してまいります
お取引先企業様のサプライチェーン全体の排出削減や、グリーン調達の目標達成に直接貢献できるパートナーとして、気候科学に基づいたものづくりをさらに加速させてまいります
プレスリリースはこちら